緑キリスト教会牧師、河野勇一

1945年、大分県に生まれる。 
九州大学工学部応用化学科卒業後、本州製紙(株)に入社。 
その年、1967年釧路にてキリスト信仰に入る。 
和歌山県新宮市に赴任中、同社を辞めて大阪聖書神学校に入学。 
1974年、神学校最終学年より日本バプテスト教会連合の名古屋開拓に従事し、卒業後、当教会牧師となり、現在に至る。 
1980年から1981年に、アメリカ・ミネソタ州のベテル神学校に留学。 
現在、東海聖書神学塾の理事長も務めている。

持ち前のユーモアとわかりやすいメッセージで初めて教会に来られる方々にも評判です。



緑キリスト教会牧師、松田健志

1968年、東京都に生まれる。
1998年、29歳でイエス・キリストを信じる。
東京大学工学部卒。

2001〜2004年、東京基督神学校音楽科在学。
2004〜2007年、東京の国分寺バプテスト教会音楽伝道師。
2008年より、東海聖書神学塾で学びつつ当教会牧師となる。
2009年、白川イタリアオルガン音楽アカデミーにてピストイヤ賞
を受賞。

優しく、人を包み込むようなオーラを持っている先生です。



 河野勇一 牧師の関係している著書
   書籍名 わかるとかわる《神のかたち》の福音
 著者名: 河野勇一
 出版社:
 いのちのことば社

キリストの福音のすばらしらしさを「神のかたち(似姿)」という概念を中心に聖書を理解することによって再発見する。牧師であり、東海聖書神学塾の中核を担い、信徒献身者の育成に打ち込んできた著者が、40年来思索を深めてきた聖書解釈の集大成。
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書籍名現代(いま)を創造的に生きるために
        創世記1-11章からの52の黙想
著者名: 河野勇一
出版社: いのちのことば社


創造と摂理のみわざに思いを巡らす講解説教

世界の成り立ちと人類史の黎明期、神はそこに、どのような介入をなさったのか。創世記1―11章を神の啓示として、新約とのかかわりから捕らえ直し、現代に生かされている意義を考える。いのちの原点を見つめ、創造と摂理のみわざに思いを巡らす講解説教。

詳しい書評はこちらです

書籍名 : きみは愛されるため生まれた  

著者名  
河野勇一
出版社 :
いのちのことば社、(ミニシングルCD&楽譜付き)
書籍名 : 5つの目的が教会を動かす
(「健康な教会へのかぎ」全訳版)

著者名 :リック・ウォレン
訳者名 :河野勇一
出版社 :いのちのことば社

その他、訳書にR・コールマン著「大宣教命令のライフスタイル」などがあります。
書籍名 : 神の国のライフスタイル

著者名 :河野勇一
出版社 :いのちのことば社